外部データの接続は、
私たちにとって「開発」ではなく
「自社製品の機能」。
だから接続込みで、固定価格を約束できます。
「要件次第でお見積り」は、やめました。
範囲・期間・価格を最初に約束する、2つのパッケージです。
Basic
まず、AIに聞ける状態に。
固定80万円(税別)
期間目安 3週間
オススメ
Connected
会社中のデータを、AIに。正しく。
の対応コネクタから選ぶだけで、
を標準装備
対応コネクタ(一例)
ここからData 360へ
ほか多数
固定120万円(税別)+Passwork月額
期間目安 5週間

Tableau Nextに興味はあるが、
何から始めればいいか分からない

Data 360へのデータ連携で、
見積が膨らまないか不安

AIに質問しても、正しい数字が
返ってくるか確信が持てない
Tableau Nextは、Data 360の上に再構築された「AIエージェント時代の分析基盤」です。

Tableau Semantics——Data 360と一体のAIセマンティック層に、指標・ディメンション・リレーションを一元管理。AIはこの辞書を根拠に答えるから、回答が正確に。定義づくり自体もAIが支援します。

Tableau Agentが、データへの質問への回答から、先回りしたインサイトの提示、データ準備の加速まで——分析のあらゆる段階を、いつでも手伝います。

セルフサービスの探索・可視化に加えて、業務ワークフローがプラットフォームに組み込み。気づいた瞬間に、分析画面から次のアクションまで進めます。

チャンネル・DM・canvas——意思決定が起きる場所に、ライブの数字とダッシュボードを直接共有。Slack上でAIにブリーフィングを頼み、質問し、そのままアクションまで実行できます。

Tableau Cloud / Serverからセマンティック層へシームレスに接続。既存のダッシュボード投資はそのままに、AI体験を上に重ねられます。置き換えではなく、拡張です。
ただし——これらはすべて、Data 360に正しいデータが流れ込んでいることが前提です。
導入の成否は、可視化の腕前ではなく「データの流し込みと整備」で決まります。ここがPraztoの主戦場です。
SalesforceとTableauの導入支援で、
350社以上のお客様を支援してきました。
SaaS導入 × データ整備 × AI分析。
分業の隙間がないから、
責任も曖昧になりません。
接続と整備を自社SaaS
( Passwork / NAYOSEL )が担うから、
価格を約束できます。
診断無償
現在のSalesforce組織とデータ資産の確認・パッケージ適合判定
設計
見たい指標のヒアリングとセマンティックモデル定義
構築
Data 360セットアップ/外部データ接続/ダッシュボード構築(3〜5週間)
定着
AIへの質問の仕方まで含めたトレーニングと伴走
Salesforceを使っていなくても導入できますか?
Tableau NextはSalesforce基盤上の製品のため、Salesforce組織が必要です。未導入の場合はライセンス選定からご支援します。
外部データ接続の「3本」を超えたらどうなりますか?
4本目以降も定額で追加できます。接続はPassworkの製品機能なので、開発費用の積み増しは発生しません。
データが汚いままでも大丈夫ですか?
Connectedパッケージには名寄せ・表記揺れ整備(NAYOSEL)が含まれます。AIの回答が狂う原因になる箇所を診断し、必要なところに適用します。