一覧 > 業務・部門別デモダッシュボード
査定額の根拠を、相場観以外で説明できない。
投資用物件の査定は担当者の経験に大きく依存し、同じ物件でも担当者によって査定額がぶれることがあります。顧客への説明も「近隣の相場感から」という定性的なものになりがちで、納得を得るまでに時間がかかる。査定のスピードと説得力が、そのまま仕入れと販売の競争力の差になっています。
予測価格と根拠をセットで提示し、査定を標準化する。
成約事例と物件属性のデータから販売価格の予測値を提示し、根拠となる類似事例をあわせて可視化します。担当者は予測を出発点に判断を上乗せすればよく、査定のばらつきが収束。顧客には「この事例群からこの価格」という構造化された説明ができるため、合意形成も速くなります。
※ ダッシュボードの閲覧には Prazto Partner Portal のアカウントでのサインインが必要です。サインイン画面が表示された場合は、Portalにご登録のアカウントをご利用ください。
データはすべてデモ用に生成したものです。|© Prazto, Inc.