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「どの施策が効いたのか」に答えられず、予算が前例踏襲になる。
ウェビナー・メール・展示会・広告——リードは複数の施策に触れてから商談になります。しかし多くの組織では最後に触れた施策だけが成果を総取りするか、そもそも紐付けがされておらず、施策別の貢献が語れません。結果、マーケ予算は「去年と同じ配分」が最も安全な選択肢になってしまいます。
タッチポイントを商談に紐付け、施策の貢献度を配分する。
Account Engagementの施策接触データをSalesforceの商談に接続し、商談化に至るまでの複数タッチの貢献を可視化します。「効いている施策」と「動いていない施策」が事実として並ぶため、翌期の予算は前例ではなく実績で配分できるようになります。
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