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多店舗飲食チェーン経営ダッシュボード

カテゴリ:業務・部門別デモダッシュボード|データ:デモデータ

多店舗飲食チェーンの経営会議を想定し、全社サマリから店舗の状態までを1画面に集約しています。データはすべてデモ用に生成したもので、自社データへの置き換え(Embedding組み込み・データ接続)を前提にご覧いただけます。

想定ユースケース

想定ユースケース概要
多店舗飲食チェーンの経営会議・エリア会議。
想定顧客
10店舗以上を運営する飲食チェーン。
想定ユーザー
経営者・スーパーバイザー・エリアマネージャー。
課題

全店の状態が見えるのは、月次集計が終わったあと。

店舗ごとの日報はフォーマットも提出タイミングもバラバラで、本部が全店を比較できるのは月次の集計作業が終わってから。営業日ベースでは3〜4週間前の出来事に対して指示を出すことになります。不調店の発見も、好調店の要因分析も、すべてが1ヶ月遅れで動くのが多店舗経営の実情です。

ダッシュボードでどう解決するのか

全店の売上・原価・人件費を、日次で横に並べる。

POS・会計・勤怠データを自動連携し、全店舗のKPIを毎朝更新された状態で提供します。経営サマリから気になる店舗へドリルダウンし、SVは巡回前にこの画面で仮説を持てる。月次の反省会を、日次の先手に変えるのが、この1枚の目的です。

必要となるデータ
POSデータ、会計データ、勤怠・シフトデータ。

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データはすべてデモ用に生成したものです。|© Prazto, Inc.